おしゃべりインタビュー
今月のおしゃべりインタビューは かわぐち市民パートナーステーションの 『藤田利幸所長』です。
■ボランティア日本一をめざして! ■■パートナーステーションは ■■■市民活動の強〜い味方 「日本一のボランティアの街」を目指す川口市! 川口駅前キュポ・ラのM4階には、社会貢献活動の支援・促進と市民との協働を目指す「かわぐち市民パートナーステーション」があります。 全国でもめずらしい県内初の「自治振興課ボランティア係」が創設されたのは、平成10年。 その2年後には、リリアに「川口ボランティアサポートステーション」がオープンしました。そして、平成18年には、現在のキュポ・ラに移転して「かわぐち市民パートナーステーション」となり、施設も機能も拡大、毎月平均6,000人もの人たちが利用する市民活動の人気スポットです。 「パートナーステーションって、どんなところなの?」 「どうすれば利用できるの?」 合併を目前に鳩ケ谷で市民活動をする人たちの間ではこんな話もちらほら。 そこで、「かわぐち市民パートナーステーション」を訪問して藤田利幸所長にインタビューしてみました。